グラビアアイドルの楠エマが11月19日、自身のInstagramを更新し、その規格外のボディを惜しげもなく披露した。
彼女は、バストもヒップも100センチ超えというド迫力ボディの持ち主でありながら、「天然Jカップ界隈ではガリガリのけちょんけちょんだと思って生きてました」という意外なコンプレックスを明かした。
そして遂に自身の体型が「小デブ」であることが明らかになったと告白し、「なんか小デブって絶妙にウザくない?」とユーモラスな言葉でファンを笑わせた。
この衝撃的な投稿に添えられたのは、真っ赤なシーツの上に仰向けになる、非常に印象的なショットだ。
情熱的な赤のランジェリーを纏った楠エマが、頭側からのアングルで捉えられており、その大迫力のバストが画面を埋め尽くしている。
胸の谷間だけでなく、重力に従って膨らみを増した柔らかな下乳までもが露わになっており、ファンにとってはたまらない一枚となった。
「ダイエットモチベになったので頑張れるまで頑張ってみます」と決意を表明しつつも、「意思、弱弱女なので」「痩せれなくても、どーせそうだと思ってたよ!くらいで見守ってください」と茶目っ気たっぷりにファンに呼びかけた。
この投稿に対して、コメント欄には「刺激的!ええやん」「今が最高最強」「おーパーフェクトボディ」など、彼女のありのままのボディを称賛する熱い反響が多数寄せられている。
ハッシュタグでは「#楠エマ痩せるってよ」「#小デブ脱却日記」と宣言し、ダイエットモードに突入した楠エマだが、その天然Jカップのド迫力ボディが今後どのように変化していくのか、ファンならずとも注目が集まる。