合同会社ユウボク(所在地:東京都渋谷区)が展開するガジェットポーチ「デイズポーチ」は、2019年の販売開始から約6年で、総出荷個数15,000個を突破いたしました。ひとり起業から始まったブランド「ユウボク東京」が、ビジネスパーソンなどの皆さまに支持され続ける背景には、“働く人のリアルな課題”に向き合い続けた製品開発への姿勢があります。
仕事用のガジェットや小物がバッグの中で散らばって困った経験、ありませんか?
リモートワークや外出先での作業が多くなった今、充電器やケーブル、マウス、文具などをすっきりまとめて持ち歩く「ガジェットポーチ」は、ノートパソコンを持って働く方々にとって欠かせないアイテムになりつつあります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MzM5MiMzNjYzMTUjNzMzOTJfY09uanZOdXFZTC5wbmc.png ]
こうしたニーズに応える製品として、じわじわと支持を集めてきたのがガジェットポーチの「デイズポーチ」です。販売開始から6年を経て、総出荷個数15,000個を突破しました。
(※この総出荷個数は、2019年4月3日からのクラウドファンディングでの先行販売から2025年11月17日までにおける、小売販売・卸出荷の合計を集計したものです。)
展開を行っているのは、東京を拠点に活動する合同会社ユウボク。代表である佐藤が、ひとりで立ち上げたブランド「ユウボク東京」から生まれた本製品は、静かにその存在感を広げ、総出荷個数15,000個を突破しました。
6年で総出荷個数15,000個突破。ひとり起業から生まれたガジェットポーチ「デイズポーチ」【ユウボク東京】
2025.12.04 14:00
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