振付師でタレントのKABA.ちゃんが18日、自身のInstagramを更新し、大阪府茨木市で開催された「人権を考える市民のつどい」のトークショーに出演したことを報告した。
投稿では、来場者や関係者への感謝とともに、イベントを振り返っている。
KABA.ちゃんは「大阪府茨木市のトークショーに行って参りました」と切り出し、忙しい中で会場に足を運んだ参加者へ感謝の言葉をつづった。
最後は少し慌ただしくなってしまったことを詫びつつ、市長や関係スタッフ、MCを務めた津田氏、手話通訳の先生方への謝意を表明。
「また皆様にお会い出来る日を楽しみにしております」と再会への思いを明かした。
さらに、少し早めのクリスマスと年末のあいさつも添え、温かい締めくくりとなっている。
添付された写真では、階段に立つKABA.ちゃんが、レザージャケットに赤のボトム、ドット柄のタイツを合わせた大胆なコーディネートを披露。
巻き髪のヘアスタイルと相まって、力強さと洗練を兼ね備えた印象を放ち、引き締まった脚のラインが際立つ一枚となっている。
コメント欄には「カッコいいファッションもヘアスタイルも素敵」「脚が本当に綺麗」「強めなスタイルが最高」「二度見三度見した」といった称賛の声が相次ぎ、ビジュアル面でも大きな反響を呼んでいる。
人権をテーマにした真摯な姿勢と、自身を貫くスタイルが共鳴した投稿となった。