女優やグラビアアイドルとして幅広く活躍する小池里奈が、自身のInstagramを更新し、今年のグラビア作品を振り返る投稿が注目を集めている。
投稿では「今年の作品を振り返る」とつづり、令和のsabrinaと銘打たれた「令和のsabrina100PhotosDX[sabra net e-Book]」のカットを公開。
撮影はフォトグラファーのn.k.luckmanが担当している。
公開された写真では、グリーンのタイル張りのシャワールームで、赤いランジェリー姿の小池が背中越しに振り返る印象的な一枚。
濡れた髪と素肌に滴る水滴が、しなやかな背中のラインや引き締まったヒップラインを際立たせ、思わず目を奪われる仕上がりとなっている。
シャワーヘッドを手にした自然なポーズは、作り込み過ぎないリアルな色気を感じさせ、王道でありながらも完成度の高いグラビア表現だ。
長年第一線で活躍してきた小池ならではの表情や立ち姿は、無理に攻めることなく、大人の余裕と艶を漂わせる。
令和の時代にアップデートされたsabraの世界観の中で、彼女の魅力が改めて引き出された一作と言えるだろう。
コメント欄には「色っぽいよね」「エロ尻」「いつも誘惑的です」「まさに王道ポーズ」「里奈ちゃんの美脚フェロモンにクギズケ」といった声が寄せられ、多くのファンがその完成度を称えている。
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