AnimeJapan 2026「アニメ化してほしいマンガランキング2026」にLINEマンガ作品『コミュ障、異世界へ行く』『中原くんと宮田部長』がノミネート!

| バリュープレス
LINE Digital Frontier株式会社のプレスリリース画像

LINE Digital Frontier株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:髙橋将峰) は、当社が運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」https://manga.line.me/ のオリジナル作品『コミュ障、異世界へ行く』(原作:山下将誇・作画:宇上貴正)と『中原くんと宮田部長』(作:やぎり茂)の2作品がAnimeJapan 2026が主催する「アニメ化してほしいマンガランキング2026」にノミネートされたことをお知らせします。

AnimeJapanの恒例企画として、今年も「アニメ化してほしいマンガランキング2026」の開催が決定し、ノミネート作品が発表され、「LINEマンガ」オリジナル作品の『コミュ障、異世界へ行く』(原作:山下将誇・作画:宇上貴正)と『中原くんと宮田部長』(作:やぎり茂)の2作品がノミネートされました。

「アニメ化してほしいマンガランキング2026」では、本日12月24日(水)から2026年1月30日(金)まで本投票が行われ、トップ10が決定します。

このたびノミネートされた2作品は、投稿サービス「LINEマンガ インディーズ」への投稿をきっかけに「LINEマンガ」でのトライアル連載を経て、オリジナルレーベル「LINEマンガ インディーズ+」作品として連載中です。
『コミュ障、異世界へ行く』は、いわゆる異世界転生モノかと思いきや、ゲームの世界に転生した主人公はチート能力を持たず、リアルで泥臭い戦いを丁寧に描いた成長ストーリーでもあります。SNSで投稿された試し読みは多くの反響を呼びました。
『中原くんと宮田部長』は、調理部の部長・宮田と、宮田に一目ぼれしてアプローチを続ける後輩の中原を中心としたじれキュン学園ラブストーリーが人気を博しており、「BLアワード2024」次に来る部門11位にランクインしました。

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