株式会社LogProstyle、現金配当に係る日本の源泉所得税の還付に関するお知らせ

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株式会社LogProstyleは、2025年7月7日を基準日とする初回配当に関し、日本の源泉所得税を最高税率20.42%で徴収していたが、税務当局への確認の結果、株主区分により適正税率が異なることが判明した。これに伴い、過徴収分について当社が税務署へ還付請求を行い、株主へ返金する。対象株主は所定の申請書と配当金計算書を提出する必要がある。

株式会社LogProstyle(NYSE American: LGPS、本社:東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長:野澤泰之、以下「当社」)は、下記の現金配当に関して、日本の源泉所得税の還付を行うことをお知らせいたします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NTI2NyMzNjc0OTUjMzY3NDk1X2E2YmRmY2VjMGQxNjRjOTY2NjZkMzkyYWQyNzg0YjFlLnBuZw.png ]

当社は、上記の現金配当をお支払いするにあたり、当社において国内の最高税率(20.42%)で源泉所得税を徴収し、税務署へ納付しております。
上記の現金配当が、NYSE American上場後の初回の配当であったため、当社の源泉徴収義務について所轄税務署および国税局に照会を行った結果、以下の通り回答を受領しました。

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