JAPANNEXTが28.2" IPSパネル 4K Plus(3840x2560)解像度の液晶モニターをECサイト限定 33,980円で1月15日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、28.2インチのIPSパネルを搭載した4K Plus(3840x2560)解像度の液晶モニター「JN-282Ei4KP」をECサイト限定 33,980円(直販価格:税込)で1月15日(木)に発売いたします。

本製品は、28.2インチのIPSパネルを搭載した、4K Plus(3840x2560)解像度の液晶モニターです。4K Plus(3840x2560)解像度は、4K解像度よりも作業領域が約1.18倍も広く、表計算ソフトをより広く快適に作業する事や、複数ウィンドウを同時に表示するなど、より生産性を高めた作業を可能にします。また、3:2のアスペクト比は、縦方向の表示領域が広いため、スクロールが少なく効率的に作業が可能です。文書やプログラムの編集、写真の表示に適しており、自然な画面分割でマルチタスクも快適です。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度340cd/m2の液晶パネルはsRGB:100%、DCI-P3:95%の広色域に対応し動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。
インターフェイスはHDMI 2.0 x2 (50Hz)、DisplayPort 1.4 x2 (60Hz)を装備し様々な機器との接続が可能です。複数の入力を同時に表示する「PBP(Picture by Picture)」に対応、PBPモードでは、最大2つの入力映像を左右同時に表示可能。入力の一つを子画面にて表示する「PIP(Picture in Picture)」も可能です。ピボット(回転)機能にも対応、縦でも使用することが出来ます。
長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。

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