老舗日本料理店「日本橋ゆかり」監修 レンジで簡単に本格的な棒寿司が食べられる『山田のうなぎ棒寿司』を公式オンラインショップで販売

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老舗日本料理店「日本橋ゆかり」監修 レンジで簡単に本格的な棒寿司が食べられる『山田のうなぎ棒寿司』を公式オンラインショップで販売

山田水産株式会社は、日本料理の老舗「日本橋ゆかり」三代目 野永 喜三夫氏監修の冷凍棒寿司『山田のうなぎ棒寿司』を、山田水産公式オンラインショップにて販売しております。

ふっくらと焼き上げたうなぎ蒲焼に、岩下の新生姜と大葉を混ぜ込んだ爽やかな酢飯を合わせ、食卓の一品からおもてなしまで幅広くお楽しみいただける“和の知恵のコラボレーション”として仕立てました。

「山田のうなぎ棒寿司」3つの特長

■無薬養鰻で育てた“山田のうなぎ”×老舗「日本橋ゆかり」監修

山田水産が無薬養鰻で丁寧に育てたうなぎを使用。日本橋で愛される日本料理店「日本橋ゆかり」監修のもと、蒲焼の旨みを最大限に引き立てる棒寿司として仕立てました。

■岩下の新生姜×大葉を混ぜ込んだ、爽やかな酢飯

酢飯には、やさしい辛味と爽やかな香り、シャキッとした歯切れが特長の「岩下の新生姜」を使用。大葉の香りとともに、うなぎの濃厚な味わいに軽やかな余韻を添えます。

■食卓・贈り物に映える、上質な一本仕立て

一口ごとにうなぎの香ばしさと酢飯の爽やかさが調和する、上質な棒寿司。ご自宅の特別な一品としてはもちろん、手土産や贈答にもおすすめです。食べ方は簡単。

冷凍された商品をレンジで温めるだけでおいしくいただけます。

【日本料理「日本橋ゆかり」三代目 野永 喜三夫氏について】

野永 喜三夫氏は「日本橋ゆかり」三代目店主として厨房に立ちながら、商品開発や国内外での発信にも取り組む料理人です。服部栄養専門学校卒業後、京都「露庵 菊乃井」にて修業を重ね、1997年に日本橋ゆかり三代目店主に就任。2002年には「料理の鉄人 JAPAN CUP 2002」総合優勝などでも知られています。
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