防眩タイプの屋根一体型太陽電池「カナメソーラールーフ プレミアム」

| バリュープレス
株式会社カナメのプレスリリース画像

「防眩タイプ」としては業界初(2026年2月1日時点、当社調べ)となる屋根一体型太陽電池です。従来の屋根一体型太陽電池の特徴である「屋根面を最大限に活かした太陽電池の設置」「屋根一体型の美しさ」はそのままに、新たに光の反射を抑えたマットなデザインを演出。高意匠を求める注文住宅や店舗に今までにないデザインの選択肢を提供します。さらに、太陽電池による光の反射を抑制できるため、近年問題となっている「光害(ひかりがい)」の解決にも寄与できる仕様です。

 株式会社カナメ(本社:栃木県宇都宮市 代表取締役社長:吉原 正博)は、屋根一体型太陽電池「カナメソーラールーフ」の上位グレードモデルの「カナメソーラールーフ プレミアム」を2026年2月1日より販売を開始しました。
 本製品は2010年より販売している「カナメソーラールーフ」のグレードアップ版として、高意匠を求めるデザイナーズ住宅や店舗向けとして開発しました。新たにマットな表面処理を施した防眩型の太陽電池モジュールを屋根一体型太陽電池では初めて採用し(2026年2月1日時点、当社調べ)、今までにないシックで落ち着いた意匠デザインとなっております。
 さらに、従来型に比べ太陽光の反射を抑制できるため光害が懸念される北傾斜面への設置の幅も広がっております。
保証に関しても同種製品で最長クラスの30年製品・出力保証を実現、デザイン重視の一般住宅や店舗・商業施設向けに2026年度で100棟の受注を目指しております。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット