創価学会員限定の婚活マッチングアプリ「創価カップル」、カップル成立1,000組を突破。新たに札幌エリアも追加し全国5拠点に

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株式会社アプルモのプレスリリース画像

登録者1.5万人、初回デートから次回デートに繋がる率32%——創価学会員の婚活・マッチングアプリとして支持を集める

創価学会員限定の婚活マッチングアプリ「創価カップル」(運営:株式会社アプルモ)は、2026年2月20日付で、カップル成立数が1,000組を突破しました。2025年3月の500組突破から約1年で倍増し、2022年10月のサービス開始以来、最も高い成長率を記録しています。

「マッチングアプリ白書2026」(株式会社トゥエンティトゥ)によると、2026年の国内マッチングアプリ市場規模は1,094億円に達する見込みです。その中で「創価カップル」は、宗教コミュニティに特化した婚活マッチングアプリとして独自のポジションを確立しています。
また、新たに札幌エリアでのカフェデートに対応し、恵比寿・梅田・名古屋・博多と合わせて全国5拠点体制となりました。

■ なぜ創価学会員専用の婚活マッチングアプリが必要なのか
創価学会員にとって、結婚相手と信仰観を共有できるかは大きなテーマです。一般的なマッチングアプリでは、相手が学会員かどうかを事前に知ることが難しく、交際が進んでから価値観の違いが判明するケースも少なくありません。
「創価カップル」は、登録者全員が創価学会員のため、最初から信仰や生活観を共有した状態でお相手探しができます。

■ 1,000組のカップルが生まれた仕組み
「創価カップル」では、一般的なマッチングアプリのような長いメッセージのやり取りを挟みません。お互いが「会ってみたい」となった時点で、コンシェルジュが日程調整を行い、まず60分のカフェデートを実施します。
この仕組みにより、初回デートから次のデートに繋がる率は32%。デートを重ねた方のうち23%がカップル成立に至っています。
デート後は、双方の意思をコンシェルジュが確認し、希望が一致すれば次のデートへ。3回目のデート後にお付き合いに進むかを確認する流れで、婚活初心者でも自然にステップを踏むことができます。

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