スイスの時計ブランド『ロンジン』は、5月10日(日)まで『ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~』を、東京・銀座のシテ・ドゥ・タン・ギンザにて開催中。
発表記念イベントには、俳優・ファッションモデルの山下美月が来場した。
Q:ロンジンの伝統を受け継ぐタイムピースであり、名前に月の意味を含んだ「ロンジン プリマルナ」をご着用された感想を教えてください。
山下:私自身の名前とも少し関連があって嬉しいなと思います。
ダイヤがたくさんついていて夜空のような煌めきがあるのと、深めのブルーがカッコ良くも女性らしい繊細なデザインになっていて、今回のお衣装とも合っており、大人の女性になった気持ちです。
Q:「ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~」をご覧になった感想を教えてください。
山下:ロンジンの190年にわたる歴史を一度に浴びさせていただいて、エレガンスなデザイン性はもちろんなのですが、精度の高いアイテムなので、スポーツの歴史とも縁が深いことを知りました。
個人的に驚いたのは、パイロットの方の支えになっていること。
今回初めて知って、女性パイロットの方がつけてらっしゃったというお話を聞いてすごく驚きましたし、自分がつけている重みを知ることができました。
Q:アーカイブ展のテーマである「パイオニア精神」にちなみ、「実は今挑戦したいこと」を教えてください。