【もしも・・・1年後に辞めるなら】需要予測AIで“世界中の無駄を10%削減”へ。東証グロース上場・株式会社シノプス岡本数彦社長が未来戦略を語る

| バリュープレス
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ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースするラジオ番組『もしも・・・1年後に辞めるなら (FMサルース)』を3月24日(火)22:00より放送します。今回は、需要予測型自動発注サービスを展開し東証グロース市場に上場する株式会社シノプス代表取締役社長 岡本数彦氏をゲストに迎え、AI時代の経営戦略と未来ビジョンに迫ります。

当番組は、IR(投資家向け広報)の専門家である番組パーソナリティーの柳瀬 光太郎が、経営者が1年後に辞めると仮定し、本当にやりたいことを見つける過程を共有するインタビュー番組です。

3月24日(火)の放送では、需要予測型自動発注サービス「sinops」シリーズを軸に、小売・卸・製造業の在庫最適化を支援する株式会社シノプスの成長戦略を特集。「世界中の無駄を10%削減する」というビジョンのもと、AIによる需要予測の高度化、クラウド型サービスの進化、サプライチェーン全体の最適化に挑む同社。その現在地と、2050年を見据えた流通業の未来までを語っていただきます。

番組後半では、「もしも1年後に辞めるなら今やるたったひとつのこと」をテーマに、岡本社長の経営哲学に迫ります。需要予測精度のさらなる向上、顧客価値起点のプロダクト進化、データドリブン文化の浸透、次世代リーダー育成——。企業価値を高め続けるために経営者が本当に優先すべきこととは何か。経営層・IR担当者必聴の30分をお届けします。

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