無糖・無果汁「フレーバーウォーター おもてなしの香る水」、6種のオリジナルフレーバーで3月13日登場。接客現場の新定番

| ウーマンアプス
無糖・無果汁「フレーバーウォーター おもてなしの香る水」、6種のオリジナルフレーバーで3月13日登場。接客現場の新定番

アスクル株式会社は本日3月13日より、事業所向け(BtoB)通販サービス「ASKUL」「ソロエルアリーナ」、および一般消費者向け(BtoC)通販サービス「LOHACO」(ロハコ)において、無糖・無果汁タイプの「フレーバーウォーター おもてなしの香る水」(6種)を発売します。

そのまま提供可能で時短・簡便化を実現、接客シーンに“特別感”を添える一杯

近年、健康志向の高まりを背景に、飲料分野では甘さを控えた無糖タイプの需要が拡大しています。

アスクルにおいても、接客時の提供を想定した飲み切りサイズの無糖RTD(※)小容量商品が好調に推移し、特に宿泊施設や理美容サロン、銭湯・温浴施設などの対人サービス業では、来店時のおもてなしとして無糖飲料へのニーズが高まっています。

現場ではフルーツやハーブを使ったフレーバーウォーターを手作りで提供するケースも見られる一方、市場に流通する商品は有糖タイプが主流という課題がありました。

こうした背景を踏まえ、“そのまま提供できる350mlの小容量・無糖・無果汁タイプ”の「フレーバーウォーター おもてなしの香る水」を開発しました。本商品は、フルーツとボタニカルの香りを生かした6種のオリジナルフレーバーで展開します。

(※) Ready to Drinkの略。カップ容器やペットボトルに入っておりすぐに飲める飲料のこと

■フルーツとボタニカルの香りを生かし、“ありそうでなかった万人に愛される味”を追求

「フレーバーウォーター おもてなしの香る水」は、フルーツとボタニカルの香りを生かした独自の味わいで、6種のフレーバーで展開します。

商品の開発にあたり、フレーバーの人気傾向に関する市場動向を踏まえ、香りと味わいの設計を行いました。味のチューニングを重ね、お客様が心地よく楽しめる“ありそうでなかった万人に愛される味”を追求しました。
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