金沢の専門学校・アリス学園で卒業式、留学生178人が巣立ち福祉施設や企業で人手不足を支える即戦力人材として期待

| バリュープレス
専門学校アリス学園のプレスリリース画像

アジアを中心に多くの留学生を受け入れているアリス学園では、質の高い実践的なカリキュラムを提供しています。とりわけ介護福祉士国家試験における実績は目覚ましく、留学生の累計合格者数が5年連続で全国1位を記録。介護業界からも大きな注目を集めています。

学校法人アリス国際学園(所在地:石川県金沢市、理事長:竹澤 敦子)が運営する専門学校アリス学園は、2026年3月10日(火)、金沢国際ホテルにて令和7年度卒業証書授与式を執り行い、介護福祉学科、国際ビジネス学科、日本語学科の学生178名が卒業したことをご報告いたします。

▼ 専門学校アリス学園|公式サイト:https://gakuen.alice-japan.net/


■留学生の全国平均合格率47.9%の介護福祉士国家試験、アリス学園は驚異の95.0%
少子高齢化が進む日本では、宿泊業・飲食業・製造業・介護など多くの業界で人手不足が慢性化しています。特に地方都市ではその傾向がより深刻で、すぐに現場で活躍できる人材の確保が急務となっています。

そのような中、石川県を中心に即戦力となる若者を続々と送り出しているのが、専門学校アリス学園です。国際ビジネス学科では、宿泊業・飲食業・飲食料品製造業などの企業に向け多数の卒業生を輩出。多言語対応力と実践的なビジネススキルを備えた人材が、県内のインバウンド需要を支えています。

また、介護福祉学科の強みは、介護福祉士国家試験における圧倒的な合格率です。令和6年度は留学生の累計合格者数が5年連続全国1位という快挙を達成。留学生の全国平均合格率が47.9%にとどまる中、アリス学園はなんと約2倍の95.0%を記録しています。

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