【秤Presents「著者のはかりごと」】“届けたい温度”とは何か?野田拓也さんが語る、親子副業®に込めた本当の意味

| バリュープレス
アトワジャパン株式会社のプレスリリース画像

ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースするラジオ番組『秤Presents「著者のはかりごと」 (FMサルース)』を4月2日(木)22:00より放送します。先月に引き続き、『親子副業®: 親のセカンドキャリアと子どもの“稼ぐ力”が手に入る』の著者・野田拓也さんをゲストに迎え、書籍に込めた想いと“届けたい温度”の正体に迫ります。

当番組は、MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)エバンジェリスト秤貴史が、アシスタントの月見おんぷとともに、ビジネス書の著者が本に込めた想いや目論見などを根掘り葉掘りお聞きして勉強する番組です。

4月2日(木)の放送では、第10回目の放送として、親子副業でなぜ生きる力が育つのかをテーマにお届けします。親子副業の価値は単なる収益づくりではなく、子どもの非認知能力の育成にあるという視点から、コミュニケーション力、失敗から立ち直る力、やり抜く力、自己肯定感の変化といった具体的な成長要素を深掘りします。中学時代の息子さんの変化のエピソードも交えながら、実践を通じて育まれる生きる力の本質に迫ります。

番組の後半では、親世代にとっての親子副業の価値に焦点を当てます。新しい世界との接点が生まれること、人とのご縁が広がること、生きがいづくりにつながることなど、親のセカンドキャリア形成という観点からその意義を考察します。さらに、『親子副業アイデアコンテスト』の取り組みや教育機関との連携構想、今後広げていきたい社会的インパクトについても語られます。秤貴史との実践的なトークを通じて、親子で挑戦することの価値と改善を続ける力の重要性が明らかに。キャリアと教育の未来を考える30分を、ぜひ放送でお楽しみください。

書籍情報:
『親子副業®: 親のセカンドキャリアと子どもの“稼ぐ力”が手に入る』
著者:野田 拓也
内容:親のセカンドキャリア構築と子どもの“稼ぐ力”を同時に育てる新しい教育モデル「親子副業®」を解説。親子で挑戦することで育まれる実践力や金融リテラシー、将来を見据えたキャリア形成の考え方を具体的事例とともに紹介。

著者プロフィール:
野田 拓也(のだ たくや)
親子副業プロデューサー。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット