“新世代のくびれ女王”として絶大な支持を集めるグラビアアイドルの林ゆめが4月14日、自身のInstagramを更新し、週刊SPA掲載のグラビアオフショットを公開した。
投稿では「本日発売の週刊SPAに掲載されています」と報告し、今回のテーマが平成ギャルであることを明かした。
さらに「人生初めてのギャルになりました」と新たな挑戦であることを語り、ファンに向けて誌面でのチェックを呼びかけた。
投稿された写真では、ネオンが輝くゲームセンターのような空間を背景に、ビビッドなイエロービキニをまとい、引き締まったくびれと柔らかなボディラインを惜しみなく披露している。
髪にはハイビスカスのアクセサリーをあしらい、指先を唇に添えた仕草がどこか挑発的で、平成ギャルらしい奔放さと色気を同時に感じさせる一枚となっている。
スレンダーでありながら立体的なプロポーションが際立ち、彼女の代名詞ともいえる美しいくびれがより強調されたビジュアルだ。
林ゆめは2019年から2021年にかけて、アメリカの映画批評サイト「TC Candler」による世界で最も美しい顔100人に3年連続でノミネートされるなど、その美貌は国際的にも評価されている。
今回の投稿にもコメント欄には「ギャルみ出てる今日もゆめちゃん可愛い」「今でも絶対見かけそうな程ギャルゆめ似合ってる」「これまでとは違ってギャル姿めちゃくちゃ可愛いです」といった声が寄せられ、多くのファンを魅了している。
これまでの清楚なイメージとは一線を画すギャルスタイルは、林ゆめの新たな一面を引き出し、グラビアアイドルとしての表現の幅をさらに広げたといえる。
今後も彼女の進化から目が離せない。
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