JAPANNEXTが15.6インチ IPSパネル搭載 10点マルチタッチ対応のフルHDモバイルモニターをECサイト限定 23,980円で4月16日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、15.6インチのIPSパネルを搭載し、10点マルチタッチに対応したフルHD(1920×1080)解像度のモバイルモニター「JN-MD-iT156FHD」をECサイト限定 23,980円(直販価格:税込)で4月16日(木)に発売いたします。

本製品は、15.6インチのIPSタッチパネルを搭載し、使いやすいフルHD(1920×1080)解像度に対応したモバイルモニターです。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。
10点マルチタッチに対応したタッチパネルを搭載し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど、直感的に画面の操作を行うことが可能です。※タッチ操作はWindows環境でのみご利用可能です。
最薄部6.3mmの薄型本体は、優れた携帯性を備えています。ワーケーション中や外出先、ご自宅のリビングなど、大きなディスプレイを設置できないさまざまな環境でも、手軽にマルチディスプレイ環境を構築可能です。高精細な画面により、写真や資料の表示はもちろん、プレゼンテーション時にお客様へ画面をお見せしたり、外出先でゲームや動画コンテンツを楽しむなど、幅広い用途に対応します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。
モニター背面にキックスタンドを搭載しているので自立して使用することができ、どこでもデュアルディスプレイ環境の構築が可能です。また、携帯時に便利なソフトケースを同梱。製品本体をホコリや傷から守り、持ち運びに最適です。
入力端子としてハイブリッド対応(モニターへの電源と映像を1本で送信)のUSB-Cを2つとHDMIを1つ装備します。
モニター画面のフリッカー(ちらつき)、およびブルーライト(青色光)を軽減し、目の負担を軽くします。

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