JAPANNEXTが23.8インチ IPSパネル搭載 WQHD(2560×1440)解像度の液晶モニターを23,980円で4月16日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、23.8インチのIPSパネルを搭載したWQHD(2560×1440)解像度の液晶モニター「JN-IPS238Q」を23,980円(直販価格:税込)で4月16日(木)に発売いたします。

本製品は、23.8インチのIPSパネルを搭載し、WQHD(2560×1440)解像度に対応した液晶モニターです。フルHD(1920×1080)より+78%も高精細なWQHD(2560×1440)は、デスクワークで高い生産性を実現します。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度250cd/m2の液晶パネルはsRGB:99%の広色域に対応。コンテンツを色鮮やかに映し出し、動画や写真の編集に最適です。
インターフェイスはHDMI 2.0×1 (75Hz)とDisplayPort 1.4×1 (75Hz)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。オーディオ出力端子も搭載しており、外部スピーカーやヘッドホンを接続できます。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。また、長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
75×75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。2W×2のスピーカーを内蔵しています。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。

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