JAPANNEXTが10.1インチ IPSタッチパネル搭載 アスペクト比が77:36のワイドHDモバイルモニターを21,980円で4月23日(木)に発売

| バリュープレス
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、10.1インチのIPSパネルを搭載、10点マルチタッチに対応しアスペクト比が77:36のワイドHD(1540×720)解像度のモバイルモニター「JN-MD-IPST101WHD」を21,980円(直販価格:税込)で4月23日(木)に発売いたします。

本製品は、10.1インチのIPSタッチパネルを搭載した、ワイドHD(1540×720)解像度のモバイルモニターです。コンパクトな10.1インチサイズで設置しやすく、サブ画面として使いやすい解像度を採用しています。
10点マルチタッチ対応のタッチパネルを搭載し、スクロールやピンチズームなど直感的な操作が可能です。本製品をサブ画面として活用することで、操作用UIとしても機能し、タッチによるスムーズなコントロールを実現します。※1. タッチ操作はWindows環境でのみご利用可能です。※2. タッチ機能は3画面以上の複数ディスプレイ環境では正しく動作しない場合があります。使用する場合はディスプレイ設定でタッチ入力の割り当てを確認してください。
また、小型ディスプレイの特長を活かし、店舗などでの電子POP用途や、受付・案内端末としてもご活用いただけます。※コンテンツ再生のためのプレーヤー機能は内蔵しておりません。
モニター背面にキックスタンドを搭載しているので自立して使用することができ、どこでもデュアルディスプレイ環境の構築が可能です。また、携帯時に便利なフェルトケースを同梱。製品本体をホコリや傷から守り、持ち運びに最適です。
モニター画面のフリッカー(ちらつき)、およびブルーライト(青色光)を軽減し、目の負担を軽くします。
入力端子としてハイブリッド対応(モニターへの電源と映像を1本で送信)のUSB-Cを1つと電源供給用のUSB-Cを1つ、さらにminiHDMIを1つ装備します。※miniHDMI使用時にはUSB-C端子から電源供給が必要になります。
75×75mmのVESAマウントに対応しており、モニターアームなどに取り付けて使用することも可能です。1.5W×2のスピーカーを内蔵します。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット