『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』が、ついに本日1日(金)16:00より、ディズニープラスにて独占配信開始。
30日に実施された先行プレミア試写イベントには、宮近海斗、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太、松倉海斗の7人全員がそろって登壇した。
今回の夏休みプランでは、川島が考えに考え抜いたという2チーム【Team A(宮近、中村、吉澤)・Team B(七五三掛、松田、松倉)】に分かれ、Team Aはキャンピングカーで乾いた風と土の匂いを感じる壮大な大自然を体感する旅。
そして、Team Bは、アメリカの歴史と異文化が交差するディープな街を駆け抜ける旅へ出かけることとなる。
それぞれのチームの旅について、Team Aの吉澤は、「大自然を感じたのがAチーム、僕ら3人組はインドア派が多いんですが、大自然に触れられて、こんなに世界って広いんだというのを改めてしれましたし、本当に肩の力を抜いて旅ができたので、僕らにとっての本当の“夏休み”でした。とてもうれしかったです」と、私生活とは全く違った体験ができたと振り返る。
「気が付かなかった素敵なところを発見」Team Bの七五三掛は、「僕がリーダーをやらせていただいてたんですが、ネイティブアメリカンや、ターコイズの歴史、その街の文化や習慣などを学びながら旅行をさせていただきました」。
「普段、自分は携帯を良く触っているんですが、この旅では、あまり携帯を触ることもなく、それによってよりTeam Bのメンバーと深いコミュニケーションをとれて、普段では気が付かなかった素敵なところを発見できました」。
「それに、なんで如恵留がこのルートにしてくれたんだろうって考えながら旅をするのがとても楽しかったです」とコメント。