2026年4月下旬ごろから、気温が暖かくなってきました。ファミリーレストランでは、さまざまなひんやりスイーツが用意されています。
この記事では、「ガスト」「ココス」「ジョナサン」「ロイヤルホスト」「デニーズ」の5店の"贅沢パフェ"を紹介します。GWに楽しんではいかが。
ガストは5月20日ごろまで、京都・宇治で創業450年の名門「上林春松本店」監修の「宇治抹茶といちご」スイーツを販売しています。
編集部おすすめの「宇治抹茶といちごの和風パフェ」(879円)は、「上林春松本店」の宇治抹茶を、ソース・クリーム・ゼリーのすべてに使用しています。抹茶本来の風味をダイレクトに感じられる仕立てです。さらに、自家製マスカルポーネクリームの濃厚な甘みと、旬のいちごの甘酸っぱさも楽しめます。
Xでは「抹茶ティラミスのような味わいがうまい」「超美味しかった」「甘味あり苦味あり新緑のイメージにピッタリ」と好評です。
なお、一部店舗では、ソフトクリームをバニラアイスで提供しています。
ココスココスは5月上旬ごろまで、「クッキー&クリームフェア」を開催しています(空港店舗を除く)。
編集部おすすめの「クッキー&クリームパフェ」(1199円)は、しっとりとしたクッキーが入ったクッキー&クリームアイスや、バニラアイス、クリームサンドココアクッキー、ザクッとした歯ごたえのあるチョコたまボーロ、ラズベリーマカロンをトッピングしたビッグパフェです。
中層にはザクザクとしたココアビスケットチップやなめらかなホイップ、ぷるんとしたチョコプリンを重ねていて、食感の変化が楽しめます。
さらに、別添えの甘酸っぱいカシスソースをかけると、カシスの爽やかな風味がチョコやクリームの甘さを引き立てます。
Xでは「大好きが詰まったパフェ」「チョコとカシスソース合いすぎる」「ボリューム満点!!」と、満足度が高い印象です。