子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に読売新聞の新ゲーム「めざせ!しんぶん記者」が5月28日(木)より登場!記者になって、記事作りを体験

| バリュープレス
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

株式会社キッズスターが提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に、5月28日(木)より株式会社読売新聞東京本社(以下「読売新聞」)の新ゲーム「めざせ!しんぶん記者」が登場します。本ゲームを協賛する読売新聞は、子どもたちに「新聞」の存在を知ってもらい、親しみを持ってほしい、また、新聞記者が携わる取材という仕事への理解を深めてもらいたいという想いから、『ごっこランド』に出店することにしました。ゲームでは、記者が取材先で起きていることを直接見たり、多くの人に話を聴いたりして一つ一つ事実を確かめながら記事を作っていることや、取材現場の一瞬の姿をカメラに収めてニュースを伝えていることを、子ども記者として体験しながら、楽しく学ぶことができます。ゲームを通じて、新聞記者の仕事のやりがいや、正確な情報を世の中に伝えている新聞の社会的な役割を実感してもらうことを目指しています。

■新パビリオン「めざせ!しんぶん記者」概要

「めざせ!しんぶん記者」は、童話を題材に真実を確かめて記事にする「シンデレラで記者たいけん!」と、各地で決定的瞬間を撮影する「いまだ!シャッターチャンス!」の2つのゲームで構成されています。プロの新聞記者の仕事を多角的に体験できるエデュテイメントなコンテンツです。

1.「シンデレラで記者たいけん!」
子どもに親しみのある童話「シンデレラ」を題材に、取材で一つ一つの事実を確認しながら記事にする一連の流れを体験できます。新聞記者は、自身が触れた情報をそのまま発信するのではなく、直接自分の目や耳で事実を確認し、真実を見極めてから記事を書いて発信しています。「シンデレラで記者たいけん!」では、このプロセスを理解し、真実にたどり着くことの面白さや重要性を体感できます。紙芝居風のテンポ感とコミカルな演出により、低年齢層でも繰り返し楽しめるストーリー設計となっています。

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