2026年5月末、東京都多摩市南野の日蓮宗妙櫻寺境内に、樹木葬『多摩さくら庭苑』が開苑します。おかげさまで毎日の資料請求、ご見学とご好評をいただき、オープン前にもかかわらず多くのお問合せをいただいております。
永代供養付き
■【多摩さくら庭苑】開眼法要概要日時:2026年5月27日(水) 13:00
場所:妙櫻寺敷地内(東京都多摩市南野1-3-1)
※京王・小田急・モノレール「多摩センター駅」下車後、バスへ乗り換え
小田急線「鶴川駅」下車後、バスへ乗り換え
※多摩センター駅(8番・9番・10番・11番・14番のりば)から京王バス
「豊ヶ丘四丁目経由」各系統に乗車
鶴川駅(5番のりば)から京王バス「多摩センター駅行(鶴32系統)」乗車
「豊ヶ丘六丁目」バス停下車 徒歩約5分
お問合せ先:妙櫻寺 副住職 鈴木海修(0120-06-5940)
■これからの時代に寄り添う供養のかたち
少子高齢化や家族構成の変化により、「お墓を継ぐこと」「供養を続けること」に不安を抱える方が増えています。
多摩さくら庭苑は、そうした時代の変化に寄り添いながら、寺院が永代にわたり見守る安心を大切にした樹木葬です。
妙櫻寺が責任をもって供養と管理を行い、どなたにも安心してご利用いただける庭苑を目指しています。
■安心してお選びいただけるお墓です
多様化する時代に合った新しいお墓の形のひとつとして一般墓があり檀家制度があり、樹木葬がある。
お客様に選択肢を与えられることは素晴らしいことだと思います。
妙櫻寺の樹木葬はもちろん全て永代供養付きとなっております。
承継者がいなくても妙櫻寺が永代に渡り供養と管理を行います。
お客様の必要としているニーズに合わせ、寄り添い、最良のものを薦められるよう、努めてまいります。
■樹木葬「多摩さくら庭苑」の特徴
日本人の心に優しく寄り添う和モダンなテイストの樹木葬です。ガーデンデザイナーが、和と洋の樹木と花を組み合わせて植栽しました。