日本代表MF堂安律が5月28日、自身のInstagramを更新し、お笑いタレントの明石家さんまとの2ショットを公開した。
投稿された写真では、堂安とさんまが並んで笑顔を見せ、日本代表のユニホームを2人で掲げている。
ユニホームには、キリンチャレンジカップのアイスランド戦(31日、MUFG国立)と、FIFAワールドカップ2026北中米大会で背負う背番号「10」と「DOAN」のネームが大きくデザインされており、注目を集めた。
堂安は日本代表の新たな“10番”として期待を集めており、今回の投稿からもW杯へ向けた強い決意とモチベーションの高さが伝わってくる。一方で、隣に立つさんまも満面の笑みを浮かべており、豪華すぎる2ショットにファンの視線が集中。
リラックスした雰囲気の中にも、日本代表への期待感が感じられる一枚となっている。
コメント欄には、「さんまさん嬉しそう(笑)」「ステキなツーショット」「素敵なツーショット 応援しています」「パワー注入ですね」などの声が寄せられ、多くのファンが反応を見せている。
日本代表は6月シリーズへ向けて注目度が高まっており、背番号10を背負う堂安律の存在感にも期待が集まる。
今回の投稿は、ピッチ外で見せた貴重な交流ショットとして、大きな話題となっている。