【ドスパラ】メロディに新たな表情を宿すコードアレンジ 西島尊大氏が”リハモ”を徹底解説 7月8日(水) 20時より開催 参加者募集中

| バリュープレス
株式会社サードウェーブ ドスパラのプレスリリース画像

ドスパラは、音楽作家の西島尊大氏による、DTMユーザー向けのセミナー「作曲の引き出しを広げる!リハーモナイズ実践セミナー」を、2026年7月8日(水) 20時よりオンラインで開催します。現在、参加者を募集しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMzNzU5NjkjMjI5NTJfT2lyS2J0d0RpVi5qcGc.jpg ]
パソコン専門店ドスパラ(株式会社サードウェーブ 取締役社長 永井正樹:東京都千代田区)は、音楽作家の西島尊大氏による、DTMユーザー向けのセミナー「作曲の引き出しを広げる!リハーモナイズ実践セミナー」を、2026年7月8日(水) 20時よりオンラインで開催します。現在、参加者を募集しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMzNzU5NjkjMjI5NTJfbVJ0a1VVRHRkUS5wbmc.png ]
楽曲の表情を豊かにするうえで欠かせないのが、コード進行の引き出しを広げる”リハーモナイズ”への理解です。リハーモナイズとは、メロディを変えずに伴うコードを別のものに置き換えたり、新たなコードを加えたりするアレンジ手法です。略して“リハモ”とも呼ばれ、同じメロディであっても、コードが変わることで雰囲気や表情、明るさ、切なさ、緊張感など、楽曲の印象を大きく変えることができます。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット