子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に東北電力の新ゲーム でんきのヒミツをのぞいてみよう! が6月18日(木)より登場!

| バリュープレス
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

株式会社キッズスター(以下「キッズスター」)が提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド(https://www.kidsstar.co.jp/gokkoland)』に、6月18日(木)より東北電力株式会社(以下「東北電力」)の新ゲーム「でんきのヒミツをのぞいてみよう!」が登場します。本ゲームを協賛する東北電力は、「スイッチ一つで電気がつくことは“当たり前”のことではありません。目には見えなくても、いろいろなエネルギーを使って作られている電気の存在を認識し、電気を大切に使うことや地球環境について親子で考えるきっかけにしてほしい」という想いから、楽しみながら学べる『ごっこランド』へのパビリオン出店を実現しました。アプリでの体験を通じてエネルギーと暮らしとの繋がりを身近に感じ、持続可能な社会について考えを深めるための「気づき」の場を提供します。

■新ゲーム「でんきのヒミツをのぞいてみよう!」概要

本パビリオンは、発電所の仕組みを直感的な操作で学べる「でんきをつくろう」と、電気を作るために必要なエネルギーを揃えて発電を行うパズルゲーム「そろえてはつでんパズル」の2つのコンテンツで構成されています。

1.「でんきをつくろう」
東北電力の社員キャラクターがナビゲーターとなり、発電所の種類や電気をつくる仕組みを体験しながら学べるアニメーションコンテンツです。
火力発電では火を起こして水を沸騰させ、蒸気の力でタービンを回し、水力発電では雲を操って雨を降らせダムにたまった水を放流して水車を回します。さらに、風力発電では「ふぅーっ!」と息を吹きかけて風車を回すなど、各発電方法ならではのアクションを自分の手で疑似体験できます。
自分のアクションによって電気がつく喜びを感じることで、身近な電気を大切に使おうという意識を育みます。

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