ITオフショアで注目のウガンダ人材の不思議発見:ウガンダってどうなの?を開催(静岡県を国内最初のモデル県として選定)

| バリュープレス
有限会社アカデミアのプレスリリース画像

国際ITオフショア事業の推進を手掛ける、有限会社アカデミア(所在地:鳥取市寺町50番地、代表取締役:鈴木 元)は、静岡県内企業との協業の有望性に着目し、静岡県を日本国内最初の協業モデル県として選定した、ウガンダ政府ICT省と協力して、静岡県内企業とウガンダ企業とのマッチングイベントを開催します。イベントでは、「ITオフショア注目のウガンダ人材の不思議発見:ウガンダってどうなの?」を、ウガンダ人50名が参加して、静岡県内の会場でオンラインとのハイブリッドでライブ接続により、実施します。(1)2026年6月24日(水)午後3時~6時、静岡駅前アザレア会館、(2)2026年6月25日(木)午後3時~6時、浜松駅前浜松労政会館

有限会社アカデミアは、ウガンダの情報通信技術・国家ガイダンス省(Ministry of ICT and National Guidance)とJICAとが実施している技術協力プロジェクト「ICT産業振興プロジェクト」の2025年第2回パイロットプロジェクトに採択され、言語の壁や文化の壁を越えるためのオフショア開発用プラットフォーム(AI-PODシステム)の開発を進めてきました。
本パイロットプロジェクトにおいて、ウガンダ政府ICT省は、日本国内でも特に静岡県内企業との協業の有望性に着目し、静岡県を日本国内最初の協業モデル県として選定しました。今回、有限会社アカデミアはこのウガンダ政府ICT省の施策に協力して、静岡県内企業とウガンダ企業とのマッチングイベントを開催します。

イベントでは、「ITオフショア注目のウガンダ人材の不思議発見:ウガンダってどうなの?」を、ウガンダ人50名が参加して、静岡県内の会場でオンラインとのハイブリッドでライブ接続により、実施します。
(1)2026年6月24日(水)午後3時~6時、静岡駅前アザレア会館、
(2)2026年6月25日(木)午後3時~6時、浜松駅前浜松労政会館

日本人から見ると、はるか遠い国と思っていたウガンダの魅力を、直接ウガンダ人エンジニア50名とその場で対話して体験し、他県に先駆けてアフリカとの連携事業を切り開くチャンスです。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット