JAPANNEXTが31.5インチ IPSパネル採用 昇降式多機能スタンドを搭載した4K液晶モニターを46,980円で6月25日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、31.5インチのIPSパネルを採用し、昇降式多機能スタンドを搭載した4K(3840×2160)解像度の液晶モニター「JN-IPS315U2-HSP」を46,980円(直販価格:税込)で6月25日(木)に発売いたします。

本製品は、31.5インチのIPSパネルを搭載し、4K(3840×2160)解像度に対応した液晶モニターです。フルHD(1920×1080)の4倍の高解像度は複数のウィンドウの同時表示を可能にし、圧倒的な高生産性を実現します。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度350cd/m2の液晶パネルは、sRGB:100%、DCI-P3:98%の広色域に対応し、写真や動画編集などの作業にも最適です。
HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。
高さ調整が可能な昇降式多機能スタンドを搭載、最大120mmの範囲(横置時)で最適な高さに画面を調整可能です。また、縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。スイーベル(首振り)機能は、左右各15°の範囲で動かせます。
インターフェイスは、HDMI 2.0×2 (60Hz)とDisplayPort 1.4×1 (60Hz)を装備し、様々な機器との接続が可能です。
複数の入力を同時に表示する「PBP(Picture by Picture)」に対応、PBPモードでは、最大2つの入力映像を左右同時に表示可能。入力の一つを子画面にて表示する「PIP(Picture in Picture)」も可能です。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。

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