宮近海斗(Travis Japan)出演! 映画『Michael/マイケル』特別鼎談映像解禁! 宮近「素晴らしい作品でとても感動」

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宮近海斗(Travis Japan)出演! 映画『Michael/マイケル』特別鼎談映像解禁! 宮近「素晴らしい作品でとても感動」

伝記映画として世界興行収入歴代No.1を達成し、日本のみならず世界中で空前の“マイケル旋風”を巻き起こしている映画『Michael/マイケル』。

本作アンバサダー・宮近海斗(Travis Japan)と、本作を携えて初来日を果たしたマイケル役のジャファー・ジャクソン、幼少期のマイケルを演じたジュリアーノ・ヴァルディによる特別鼎談映像が解禁となった。

流ちょうな英語で自己紹介

特別鼎談映像では、宮近海斗が流ちょうな英語で「“チャカ”と呼んでください」と自己紹介。

すると、ジャファー・ジャクソンとジュリアーノ・ヴァルディから思わぬサプライズが飛び出した。

実は2人とも、宮近との対面を前に、5月に行われたダンスイベントで宮近が披露した「今夜はビート・イット」のパフォーマンス映像を事前にチェックしていたといい、「すごく良かった!」と大絶賛!

和やかな雰囲気の中でスタートした鼎談で、すでに映画を鑑賞していた宮近は「素晴らしい作品でとても感動しました。まるでマイケルが生き返ったような感じでした」と興奮気味にコメント。

ジャファーとジュリアーノも「嬉しいよ」と満面の笑みを浮かべた。

急きょ予定時間を延長

その後、宮近から「実際に生で見たかったマイケルのパフォーマンスは?」と尋ねられた2人は「バッド・ワールド・ツアーで披露された「スタート・サムシング」と、もうひとつはデンジャラス・ワールド・ツアーの「スムーズ・クリミナル」ですね」(ジャファー)。

「バッド・ワールド・ツアーの「ビリー・ジーン」か、「30 周年記念コンサートの「今夜はビート・イット」は観たかった」(ジュリアーノ)と、世界中の誰よりもマイケルに近づくために役と向き合った2人でさえ、“これだけは本物のマイケルを生で観たかった”という思いを明かし、改めてマイケル・ジャクソンという唯一無二の存在の大きさを感じさせた。

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