BFIVE、広島ドラゴンフライズ オフィシャルユニフォームデザインを発表

| バリュープレス
株式会社フラスコ100ccのプレスリリース画像

瀬戸内の海と島をまとい、Bプレミア頂点へ

バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」(運営会社:株式会社フラスコ100cc、本社:東京都台東区、代表取締役:矢口 貴士)は、株式会社広島ドラゴンフライズ(所在地:広島市西区草津新町2-26-1、代表取締役社長:浦 伸嘉)のオフィシャルサプライヤーとして、2026-27シーズン着用のユニフォームデザインを発表しました。

■ユニフォームデザインコンセプト
2026-27シーズンのユニフォームは、瀬戸内海の「穏やかな波」と「点在する島々」をモチーフに、地域の調和とチームの一体感を表現しています。
三角形のパターンは、海に浮かぶ島々を象徴するとともに、選手・地域・ブースターがつながる “瀬戸内ハーモニー” を表しており、新しく始まるB.PREMIERで広島ドラゴンフライズが頂点へと駆け上がれるよう後押しします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjU5MyMzNzY3NzIjMzc2NzcyXzZjNmYzNGI3NzdmZmIyOWY4ZjcxOWEwMzg4M2I2ZjE0LnBuZw.png ]


■今後の展開
2026-27シーズンのユニフォームデザインおよび関連情報は、今後、広島ドラゴンフライズおよびBFIVE公式サイト等で順次発表予定です。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット