撮る、つくる、飾る  カメラ・写真好きが一日中過ごせる 「写真の家・soke」が東京・亀戸に誕生

| ウーマンアプス
撮る、つくる、飾る  カメラ・写真好きが一日中過ごせる 「写真の家・soke」が東京・亀戸に誕生

株式会社ビートルは、約14,000人が集う写真コミュニティ「camell(カメル)」から生まれた写真体験施設「写真の家・soke(そけ)」を、東京都江東区亀戸に2026年7月10日(金)グランドオープンします。

一日中写真とともに過ごせる新しい写真体験施設

「写真の家・soke」は、写真を「撮る」だけではなく、「プリントする」「作品をつくる」「飾る」「語り合う」「過ごす」までを一つの空間で楽しめる新しい写真体験施設です。予約不要で1時間1,100円(税込)から利用でき、写真好きなら誰でも気軽に立ち寄れます。

camellはカメラ女子コミュニティとして始まりましたが、sokeは性別や年齢、写真経験を問わず、写真が好きな人なら誰でも利用できます。

また、利用者やコミュニティメンバーの声を取り入れながら育てていく「みんなで育てる写真の家」として、これからも進化を続けます。

■写真のある暮らしを、日常的に楽しめる場所が欲しかった

camellは、これまで全国各地でフォトウォークや撮影イベントを開催し、多くの写真好きとつながってきました。

活動を続ける中で寄せられたのが、「いつでも写真好きが集まれる場所があったらいい」という声です。

撮影会の日だけではなく、写真について話したり、作品をつくったり、写真集を眺めたり。そんな「写真のある暮らし」を日常の中で楽しめる場所として誕生したのが「写真の家・soke」です。

■一日中、写真とともに過ごせる「写真の家」

sokeは、写真が上手になるためだけの場所ではありません。忙しい毎日の中で、自分の感覚を取り戻し、写真を通して豊かな時間を過ごすための場所です。
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