大貫亜美、デビュー当時と現在の比較写真にファン驚愕「いつ老いるの?」PUFFYの絆が話題

Instagram:大貫亜美(@ami_onuki)より

PUFFYの大貫亜美(52)が7月7日、自身のInstagramを更新。メンバーの吉村由美とのデビュー当時のCDジャケット写真と、現在も変わらず頬を寄せ合う最新ショットを公開し、30年続く2人の絆にファンから多くの反響が寄せられている。

大貫は、「頬寄せ続けて30年。由美ちゃんのほっぺは、みんなの想像を超える柔らかしっとりさなんだぜ」とユーモアたっぷりにつづり、「プロ頬寄せスト」というハッシュタグも添えて投稿。公開された3枚の写真には、デビュー当時のCDジャケットで寄り添う2人の姿に加え、現在も変わらぬ距離感で頬を寄せ合う仲睦まじい様子が収められている。

PUFFYは、シンガー・ソングライターの奥田民生(61)のプロデュースにより、1996年5月13日に「アジアの純真」でデビュー。同曲は井上陽水が作詞、奥田が作曲を手掛け、大きな話題となった。その後も「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」など数々のヒット曲を生み出し、1990年代を代表する女性デュオとして幅広い世代から支持を集めてきた。

2026年5月13日には、デビュー30周年を記念したライブ「OneNight“Birthday”Carnival」を開催。節目の年を迎えた今もなお、変わらぬコンビネーションと自然体の魅力で多くのファンを魅了し続けている。

今回の投稿では、デビュー当時から30年間変わらないように見える2人の関係性が改めて話題となった。長い年月を共に歩みながらも、気負わず寄り添う姿からは、仕事仲間という枠を超えた深い信頼関係が感じられる。

コメント欄には、「いつになっても可愛いお二人」「二人の関係性も可愛さも変わらず素敵」「このジャケ好きすぎてCDずーっと飾ってます」「お二人はいつ老いるのか…美しいお二人。」など、懐かしさと変わらぬ魅力を称える声が相次いだ。

デビューから30年という長い年月を経ても、変わらない笑顔と自然体の空気感を見せるPUFFY。今回の投稿は、ヒット曲とともに青春時代を過ごしたファンにとって懐かしさを呼び起こすと同時に、30年間変わらない2人の絆を改めて感じさせる内容となった。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
エンタメ