サッカー日本代表MF堂安律(フランクフルト)が7月19日、自身のInstagramを更新し、お笑いタレントの明石家さんま、俳優の木村拓哉との豪華3ショットを公開した。
堂安は「こんなにも偉大な方々に応援していただきながらワールドカップを戦えたことを、改めて光栄に思えた時間でした。たくさんのパワーをありがとうございました!」と感謝をつづった。
さらに「次は『決勝まで行ったら招待します!』の約束を果たせるように、4年後、いったります!!!」と力強く宣言し、次回のワールドカップへ向けた決意を示した。
公開された写真では、飲食店とみられる店内で、中央の堂安を挟むように明石家さんまと木村拓哉が並び、3人で記念撮影。堂安はケーキを手に満面の笑みを浮かべ、さんまと木村もリラックスした様子を見せており、ジャンルを超えたスター3人の貴重な一枚となっている。
堂安は森保ジャパンの一員として北中米W杯に出場。チームは決勝トーナメント1回戦でブラジルに惜敗したが、堂安は主力として奮闘した。
コメント欄には「最高ですね」「お笑い界のスターとサッカー界のスターと俳優界のスターだ!」「スリーショット豪華すぎます」「このスリーショットは凄いですね」などの反響が寄せられている。