豆乳スキンケアブランド『なめらか本舗』が2026年秋にリニューアルされ、その第1弾として「保湿ライン」の11品が8月4日に発売される。
Wの大豆由来成分を配合
さらに、69種の大豆と発酵方法を再検証し、北海道産大豆「音更大袖」を採用した「新・豆乳発酵液」も開発した。
今回発売される「新保湿ライン」には、この「高純度豆乳イソフラボン」と、「新・豆乳発酵液」を配合。Wの大豆由来成分で水分と油分のバランスを整え、健やかでうるおいのある“もちすべ肌”に導く。
また、ゆらぎやすい肌をサポートする成分として、新たに整肌成分「ヒト型セラミド」と「グリチルリチン酸ジカリウム」を新配合した。
リニューアル商品と新商品の「ミルク化粧水」を発売
「新保湿ライン」は、リニューアル商品9品と新商品2品の全11品。リニューアル商品は、洗顔2種(各 150g 税込770円)、化粧水2種(各 200mL 税込990円)とつめかえ用、乳液(150mL 税込990円)とつめかえ用、クリーム(50g 税込1,045円)の9商品。
新商品は、豆乳のチカラを凝縮した「ミルク化粧水」(200mL 税込1,045円)とつめかえ用の2品となっている。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース