サッカー日本代表MF堂安律(28=Eフランクフルト)の妻で、インフルエンサー・実業家として活動する明松美玖さんが7月25日、自身のInstagramを更新。第1子のお宮参りを無事に執り行ったことを報告し、家族にとって大切な節目を迎えたことを明かした。
明松さんは、「先日、お宮参りを無事に執り行いました」と報告。「健やかな成長への感謝と、これからの幸せを願って。暑さの残る一日でしたが、小さな体でよく頑張ってくれました。家族にとって、またひとつ大切な節目となる一日でした」とつづり、わが子への思いを伝えた。
明松さんと堂安は2024年6月に結婚を発表し、昨年6月には披露宴を開催。
今年7月3日には第1子が誕生していたことを公表しており、今回のお宮参りは家族にとって新たな節目となる行事となった。
公開された写真では、白を基調とした上品な祝い着をまとい、赤ちゃんを優しく抱きながら穏やかな笑顔を見せる姿を披露。
緑豊かな神社の境内を背景に、柔らかな陽光に包まれた和やかな雰囲気が印象的で、母としての優しさと気品あふれる和装姿が目を引く一枚となっている。
コメント欄には、「美しすぎるよ。ベビちゃんも幸せやね」「素敵なお着物、とても似合ってます。綺麗〜!!!」「品があり美しいママさん」など、祝福と称賛の声が数多く寄せられた。