【元・特許庁審査官ダーヤスの「世の中、勝手に審査します。」第2回!】アントレプレナーシップ教育専門家・清水香央里さんの“日本一の人間スポットライト”を独自審査!

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ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースする番組『元・特許庁審査官ダーヤスの「世の中、勝手に審査します。」』。元・特許庁審査官のダーヤスがパーソナリティを務める第2回放送では、アントレプレナーシップ教育専門家の清水香央里(かおりん)さんをゲストに迎え、自身を「日本一の人間スポットライト」と称するその実力を、番組独自の視点で審査します。

当番組は、元・特許庁審査官という異色の経歴を持つダーヤスと、アシスタントの月見おんぷが、世の中のさまざまなモノ・コト・価値観を独自基準で「勝手に審査」する“審査型エンターテインメント番組”です。

8月18日(火)放送のテーマは、「“日本一の人間スポットライト”は本物か!?」

ゲストのかおりんさんは、株式会社CroMen代表として、大学生と社会人メンターをつなぐ「クロスメンターシップ」を13年間にわたり運営。対話を通じて、その人自身もまだ気づいていない魅力や可能性に光を当て、「自分は何をやりたいのか」「どう生きたいのか」を言葉にするサポートを行ってきました。

番組では、そんなかおりんさんの活動をきっかけに、「アントレプレナーシップとは何か?」「起業家精神とどう違うのか?」「正解のない時代に、自分で道を作る力とは何か?」といったテーマを、ダーヤスならではの鋭い視点とユーモアあふれる掛け合いで深掘りしていきます。

さらに、「若者たちはなぜ将来に迷うのか?」「好きなことは仕事になるのか?」「人の強みはどうすれば見つかるのか?」など、多くの人にとって身近で本質的な問いについてもトークを展開。学生や社会人はもちろん、自分のキャリアや生き方に悩むすべての人にとってヒントのある内容となっています。

聞きどころは、専門家ならではの知見とエンターテインメントが融合した軽快なトーク。そして番組内では、かおりんさんが提唱する「人間スポットライト」を実際にダーヤスに対して行い、その隠れた魅力や強みを言語化していく場面も。最後には番組恒例となる(!?)「勝手に審査」で、かおりんさんにどのような判定が下されるのかにも注目です。

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