モデルでタレントの平子理沙(55)が8月24日、自身のInstagramを更新。ロサンゼルス・ドジャースの試合を観戦した様子を公開し、大谷翔平選手のボブルヘッドデーを満喫したことを報告した。
平子は「昨日はドジャースの試合を観戦してまいりました〜。ドジャース対パイレーツ戦、アンド昨日は大谷翔平選手のボブルヘッドデーでした。炎天下の中、並んでゲットいたしました〜」と投稿。
さらに、先発投手について触れながら「この日は大谷選手のホームランは残念ながら見れなかったけれど、マンゴーコラーダを飲んで、ほろ酔いで応援しました〜。そして、ドジャース勝利でゴキゲンさんで〜す」と、球場での充実した時間を振り返った。
公開された写真では、ドジャースのユニフォームに白いキャップを合わせたカジュアルなスタイルでスタンドに座り、笑顔でピースサインを見せている。
爽やかな装いにゴールドのブレスレットやリングを組み合わせた上品なコーディネートも印象的で、球場の熱気の中でも自然体の笑顔が際立つ一枚となっている。
大谷翔平選手のボブルヘッドデーは毎回多くのファンが詰めかける人気イベントとして知られており、平子も炎天下の中で並び、記念アイテムを手に入れたことを報告。
試合ではホームランこそ見られなかったものの、ドジャースの勝利に笑顔を見せ、現地ならではの野球観戦を満喫した様子が伝わってくる投稿となった。
コメント欄には、「めちゃくちゃかわいーです」「アクセもめちゃくちゃ可愛い」など、平子の変わらぬ美しさやファッションセンスを称賛する声が寄せられている。