女優の長谷川京子(48)が8月26日、自身のInstagramを更新。自らディレクションするランジェリーブランド「ESSBY」のセットアップドレスを着用した姿を公開し、反響を集めている。
長谷川は、コレクションピースとして制作したドレスについて、予想以上に好評だったことへ驚きを表現。「いわゆる日常着、ではない非日常着」と説明し、興味を持った人々は人生へドラマティックな要素を取り入れたいのではないかと、自身の思いを巡らせた。
さらに「日常と非日常。わたしはこの間を行き来する人生が愉しく、味わい深くて好きです」と、ファッションや生き方に対する価値観を告白。
2026年秋冬コレクションの「SoftSatinShirtLeotard」と「SoftSatinMermaidSkirt」を紹介した。
添付された写真では、落ち着いた濃紺のサテンシャツとロングスカートのセットアップをまとい、室内のカウンターへ腰を預けながらスマートフォンを見つめている。
スカートに入った深いスリットからは、すらりと伸びた美脚が大胆にのぞき、白いパンプスが洗練されたアクセントを添えている。
柔らかな光と影に包まれた空間や、自然に下ろしたウェーブヘアも印象的。
上品なサテンの艶と長谷川の大人の色香が重なり、日常の一場面をドラマティックに変える装いとなった。
コメント欄には「いつもお洒落でとっても素敵」「スリットがセクシー」「お美しすぃ〜」「生足がセクシーです」「足チラ見せ最高」などの反響が寄せられている。