タレントのスザンヌ(39)が8月27日、自身のInstagramを更新。石垣島で過ごした2026年夏の余韻をつづり、個性的なファッションをまとった全身ショットを公開した。
スザンヌは「ここに残しておきたいこと、まだまだたくさんあるよ」と、記録したい夏の思い出が数多くあることを告白。「振り返る時間がないくらい、日々を全力で生きてるっ」と充実した毎日を明かした。石垣島から熊本へ戻った後も、現地へ思いを馳せ続けていたという。
公開された写真では、ベージュの壁が続く屋外の小道で、カメラへ柔らかな笑顔を向けている。
白いオフショルダーのショート丈トップスは、胸元を覆うフリルや裾の繊細なレースが印象的。
肩やウエストをすっきりと見せた着こなしが、夏らしい開放感を演出している。
ボトムスには裾を切りっぱなしにしたワイドデニムを合わせ、腰元には赤や青、黄色などの布を組み合わせたカラフルな装飾をプラス。
ビーズネックレスや赤いサンダルも鮮やかなアクセントとなり、南国らしい自由なムードを漂わせている。
髪は高い位置でラフなお団子にまとめ、顔周りに後れ毛を残した自然体のスタイル。
首を少しかしげたポーズや優しい眼差しからも、石垣島で過ごした楽しい時間が伝わってくる。
コメント欄には「相変わらず可愛さを残しつつ、綺麗になっとる」「すごくお洒落カッコいいです」「センス最高です」「よりお美しいです」などの反響が寄せられている。