協力ホラー『インボキア』発売4日で10万本突破!Steam同接1万人・好評率94%と大反響

| ゴゴ通信
協力ホラー『インボキア』発売4日で10万本突破!Steam同接1万人・好評率94%と大反響

PC向けゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて配信が開始された新作協力型ホラーゲーム『インボキア-呪いのダイスゲーム-(Invokyr)』が、発売からわずか4日間で世界累計販売本数10万本を突破したことが明らかになりました。

本作は松竹株式会社が参画するタイトルで、プレイヤー同士が協力しながら脱出を目指すゲームプレイが国内外のゲーマーから大きな注目を集めています。オンライン上で同時に遊んでいる人数を示す最大同時接続者数は10,000人を記録し、一気に話題のタイトルへと浮上しました。

この記事のポイント 協力型ホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』が発売4日で世界累計販売10万本を突破 Steamでの最大同時接続者数は10,000人を記録 Steamユーザーレビューでは好評率94%を記録し「非常に好評」を獲得 呪われたダイスをテーマに仲間と脱出を目指すゲームシステムが話題 松竹株式会社が参画し、Ludogramが開発・パブリッシングを担当 概要と背景

『インボキア-呪いのダイスゲーム-』は、呪われたダイスをテーマにしたマルチプレイ対応の協力型ホラーゲームです。プレイヤーは仲間と息を合わせ、危険な状況からの命懸けの脱出を試みることになります。

本作の開発・パブリッシングはLudogramが手掛け、松竹株式会社が参画して展開しています。リリース直後からSNSや配信者を中心に情報が拡散され、発売から短期間でプレイヤー数を大きく伸ばしました。

Steamにおけるユーザーレビューでも高い評価を獲得しており、好評率は94%に到達。「非常に好評」のステータスを獲得するなど、ゲームとしての完成度やマルチプレイの楽しさがコミュニティ内で強く支持されています。

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