夜間のカラー撮影と物体検知に対応した防犯カメラ「SCL-02TA05」を発売

| バリュープレス
ソリッド株式会社のプレスリリース画像

ソリッドカメラでは、IP防犯カメラ「Secula」シリーズの新製品「SCL-02TA05」を発売します。従来機種「SCL-02TA04」の後継機種として、従来通りのコンパクトサイズで新たにホワイトライトを搭載し、夜間のカラー撮影に対応。さらに、物体の置き去り・持ち去りを検知する機能など、機能を強化しました。

IPカメラの販売を行うソリッド株式会社 カメラ事業部(本社:大阪府大阪市中央区、代表取締役社長:徳岡 達人、以下 ソリッドカメラ)は、200万画素のチューブ型ネットワークカメラ「SCL-02TA05」を、2026年10月23日より発売いたします。
本製品は、従来機種「SCL-02TA04」の後継機種です。従来通りのコンパクトサイズで新たにホワイトライトを搭載することで夜間のカラー撮影に対応したほか、指定したエリア内での物体の置き去り・持ち去りを検知する機能を追加しました。

Seculaシリーズとは

SeculaシリーズのIPカメラは、高画質・長期間録画が特長の製品です。NVR(ネットワークビデオレコーダー)で複数台のカメラを1画面で視聴・再生でき、効率的な監視を実現します。

新製品「SCL-02TA05」の主な特長

1.ホワイトライトを搭載し、夜間のカラー撮影に対応


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NzAwOCMzODI4NjkjODcwMDhfTElUY3ptT2FOQy5qcGc.jpg ]
「SCL-02TA05」では新たにホワイトライトを搭載し、夜間のカラー撮影に対応しました。
ホワイトライトで撮影対象を照らすことにより、暗い場所でも人物の服装や車両の色などをカラー映像で確認しやすくなります。
店舗や施設の出入口、駐車場、倉庫など、夜間の防犯対策や状況確認にも活用できます。

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