暮らしの余白をともす、灯りのブランド「LUCLUM(ルクルム)」が、2026年10月30日(金)にデビューいたします。
記念すべきファーストプロダクトは、美しい球体の灯り「G8(ジーエイト)」。日本の住環境に心地よくフィットする、直径8cmのテーブルライトです。
どこにでも置けて、何灯でも自由にともせる
また同期間中、麻布台ヒルズ タワープラザ3階にあるタイ料理店「SAAWAAN BISTRO」とのコラボレーションを実施いたします。店内のテーブルに「G8」を配し、心安らぐ灯りのもとでお食事をお楽しみいただける特別企画です。
「LUCLUM」は、株式会社ワイ・ヨットが正規販売代理店を務めています。
■About「LUCLUM」
これまでの日本の住空間は、ひとつの照明で部屋全体を照らす「一室一灯」が主流でした。
しかし、生活様式が多様化した現代において求められているのは、「必要な場所に必要な灯りをともす」心地よさであり、国内でも「一室多灯」による空間づくりへの関心が高まっています。
ホテルやレストランで体験するような上質な照明演出は、いまや私たちの日常にも溶け込みつつあります。
そうした潮流のなかで、LUCLUM(ルクルム)が目指したのは、これからのスタンダードとなる普遍的なテーブルライトの開発でした。
行き着いた答えは、「洗練されたデザイン」と「高い汎用性」です。「どこにでも置けて、何灯でも自由にともせる」という理想を掲げ、試行錯誤を重ねてきました。
空間を美しく彩る佇まい、日本の住まいに寄り添うサイズ感、そしてストレスのない扱いやすさ。