朝ドラ(連続テレビ小説)「ブラッサム」の第7週「あばく、書く」のあらすじ、場面写真が公開されました。
札幌で穏やかな暮らしを取り戻した珠(石橋静河)でしたが、珠に厳しい現実が突きつけられます……。そして再び「文学の道へ」と惹き込まれていきます。
【ブラッサム】23歳で一軒家購入もわずか2年の札幌生活!珠のモデル・宇野千代に起きた運命の転機
※あらすじには今後のストーリーのネタバレも含まれていますので、ご注意ください。
第7週「あばく、書く」 11月9日(月) 31話札幌で穏やかな暮らしを取り戻した珠(石橋静河)は、近所の人々との温かな交流を重ねながら過ごす。そして頼母子講(たのもしこう)で得た千円の使い道を考える中、自分たちの家を持ち、この地で子どもを育てたいという願いを保(金子大地)に打ち明ける。正吾(三宅弘城)や浪江(杉田かおる)もその決意を後押しし、家探しなどの準備を始めることに。そんな中、思いがけない出来事が珠を待ち受けていて…。