株式会社ジェットマン、Beaconの多層階における感度等を検証するため、実証実験用スタンプラリーを宝塚大学新宿キャンパス「宝翔祭」(12・13日)にて実施予定。

| バリュープレス

UI/UXデザインアプリ開発を行う(株)JETMANは、Beacon(ビーコン)スタンプラリーを多層階における感度、空間的な距離検出を演出面に活かした画面上のUIを通じたコミュニケーション等を検証項目として、今週末に行われる宝塚大学新宿キャンパス「宝翔祭」(12・13日)にて実証実験いたします。

UIデザイン(ユーザーインターフェイスデザイン)/UXデザイン、アプリ開発を行う株式会社JETMAN(新宿区、代表取締役:井上幸喜)は、宝塚大学東京メディア・コンテンツ学部コミュニケーションデザイン研究室、株式会社AHSとコラボレーションし今週末10月12日・13日に行われる「宝翔祭」にて、イベント体験(UX)、多層階における感度等の実証実験用Beacon(ビーコン)スタンプラリーを実施いたします。
https://www.youtube.com/watch?v=D1SDJergQIk

本実証実験の検証項目は、空間的な領域判定となるBeacon(ビーコン)とスマートホンを使った仕組みがユーザに与える体験(UX)、空間的な距離検出を演出面に活かした画面上のUI(ユーザーインターフェイス)を通じたコミュニケーション、多層階に渡るビーコンの設置位置や感度調整、またユーザに対するビーコンアプリ導入の敷居などを検証項目としています。
このBeacon(ビーコン)スタンプラリーは、ビル一棟をまるごとダンジョンとして楽しめる、屋内の多層階を使ったアクティビティです。一般参加者がご自分のiOS7.1以降のIPhoneにアプリをダウンロードすることで、誰でもご参加いただけます。
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