最大128GBのSDXCカードに対応し、長時間録画が可能になったドライブレコーダー「LUKAS LK-7200」を発売

| バリュープレス
株式会社INBYTEのプレスリリース画像

株式会社インバイト(東京都港区、代表取締役社長李泰湖)は、128GBまでのSDXCカードに対応し、フルHDの映像を最長約28時間分保存可能なドライブレコーダー「LUKAS LK-7200」を発売いたします。

ドライブレコーダーの企画・開発・販売をおこなう株式会社インバイト(東京都港区、代表取締役社長李泰湖)は、128GBまでのSDXCカードに対応し、フルHDの映像を最長約28時間分保存可能なドライブレコーダー「LUKAS LK-7200」を発売いたします。

近年、ドライブレコーダーの画質は急速に上昇しており、現在ではフルHD画質のモデルが主流となりつつあります。しかしながら高画質に伴いデータ容量も大きくなりますので、画質の向上と引き替えに保存可能な時間が短くなってしまいます。

そこで本製品では、SDカードの新規格「SDXCカード」に対応し、最大で128GBまでのカードを利用する事が可能となりました。32GB対応製品に比べて保存領域が約4倍となり、フルHDの画質のまま1日分以上の映像を保存する事が可能となりました。

また、駐停車中の監視と記録を行う駐車モードを搭載しておりますので、走行中・駐車中を問わず24時間、車の監視を行い、映像を記録することも可能となりました。

●株式会社INBYTE LUKAS LK-7200商品ページ
http://inbyte.jp/lk7200.php


■主な特長

1.フルHD高画質での撮影
フルHD 1920×1080 30fpsでの撮影に対応しておりますので、非常に高画質な映像を記録することができます。また、より長時間の撮影を行いたい場合には、画質を下げる事も可能です。
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