【PRESS RELEASE】メモリアルアートの大野屋:販売好調の手元供養商品に新シリーズ「ソウルステージ」が登場 2014年10月20日から販売開始

| バリュープレス
株式会社メモリアルアートの大野屋のプレスリリース画像

メモリアルアートの大野屋は、遺骨や遺灰の一部をオブジェやペンダントに収納して供養する“手元供養”にいち早く注目、オリジナル商品を開発しています。この度、ミニ骨壺を収めることができるボックスタイプのステージ「ソウルステージ 窓居(まどい)」(全3 種)を開発。2014年10月20日から販売開始します。

 仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋
(東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可、以下大野屋)は、
いつでも身近で故人を偲ぶことができるよう、
遺骨や遺灰の一部をオブジェやペンダントに収納して供養する“手元供養”に
いち早く注目し、オリジナル商品を積極的に開発しています。
この度、手元供養商品の販売好調を受け、ミニ骨壺を収めることができる
ボックスタイプのステージ「ソウルステージ 窓居(まどい)」(全3 種)を開発。
2014年10月20日から、大野屋オンラインストアや直営店舗、
また、大野屋商品を取扱う全国の葬儀社、仏壇店、石材店にて販売します。

<お手持ちの手元供養商品を納めて、大切な方を想う空間づくりをご提案>
「ソウルステージ 窓居」(全3種)は、
遺骨や遺灰の一部を収納したミニ骨壺を住空間に飾り、
大切な方を想うための空間を提供するために開発された、
手元供養専用のステージです。商品名である「窓居」には、
団欒を意味する「円居」と、商品の形状が「窓」を模していることを掛け合わせ、
ご自宅で故人を偲びたいと願う方の気持ちに寄り添う意味を込めました。

窓枠部分には、明るい印象を醸し出す差し色を施し、
お客様が中に納めるミニ骨壺に合わせた色をお選びいただけるよう、
オレンジ、ブルー、グリーンの3色をご用意いたしました。
背面に破れにくい障子紙(ワーロン紙)を使用することで自然光を内部に取り込み、
中の骨壺をやわらかく照らします。

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