スクウェイブ、日本初のSAP特化型ベンチマークサービスを開始:SAP社製統合業務パッケージソフトの保守運用コスト削減を支援

| バリュープレス

ITベンチマークサービスにおいて国内No.1企業である株式会社スクウェイブ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:黒須豊)は、2014年11月より日本初となるSAP社製統合業務パッケージソフト(以下、ERPと略します)に特化したベンチマークサービス「SLR-AP.erp」を開始します。

スクウェイブ、日本初のSAP特化型ベンチマークサービスを開始
- SAP社製統合業務パッケージソフトの保守運用コスト削減を支援 -

2014年11月10日
株式会社スクウェイブ

 ITベンチマークサービスにおいて国内No.1企業である株式会社スクウェイブ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:黒須 豊)は、2014年11月より日本初となるSAP社製統合業務パッケージソフト(以下、ERPと略します)に特化したベンチマークサービス「SLR-AP.erp」(http://www.k2wave.com/slr/service.html)を開始します。
 大企業を中心にERPを導入する事例が増えてきておりますが、通常そのままでは導入することはできず、外部のコンサルタント会社またはシステム会社等に依頼して機能改修を行なったうえで導入・運用することが一般的です。ERP本体を利用するためにはライセンス費用が必要で、かつ機能改修した部分にも保守費用がかかるためITコストが高くなる原因となっています。また、ERPの保守運用にも、固有のノウハウが必要となるため、外部の会社に依頼することも多く、重ねてITコストアップの原因となっています。

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