2014年夏にオープンしたばかりの『NEUE HEIMAT (ノイエ・ハイマート)』、ようやく行ってきました。 ナチス時代に、電車の修理場だったという広大な敷地の一角に、当時の建物をそのまま利用して出来た『NEUE HEIMAT (ノイエ・ハイマート)』 「新しく出来た『NEUE HEIMAT』って場所、面白いらしい。」 そんな噂だけ小耳に挟んで、はや数ヶ月。 どんな場所なのか、イマイチよく分からないまま、とりあえず行ってみました。気に入りました。リピ決定☆
ドイツ語で『NEUE HEIMAT』、日本語だと『新しい古里』?
広大な敷地にずらりと残る、車両の修理場跡。
巨大で細長い建物が、軒を連ねる一角に、それはありました。
遠くからでもよく分かる、ぴっかぴかのネオンで『NEUE HEIMAT』
NEUE=新しい
HEIMAT=古里
ドイツ語だと、なんだかお洒落な雰囲気なのに、日本語にすると、なんだかイマイチ。。。う〜ん。。。
入口という名の、コンテナとコンテナの間。