【ブチギレ】角川書店と富士見書房がTwitterでマジのケンカ!「もう絡んでこないでくれる?」「イラっとした」

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【ブチギレ】角川書店と富士見書房がTwitterでマジのケンカ!「もう絡んでこないでくれる?」「イラっとした」

角川書店と富士見書房が、Twitterの公式アカウントでマジのケンカをしていると話題になっている。企業と企業がTwitterのコメントで交流を深めることは多々あるが、ケンカは非常にまれである。

・途中から不穏な空気になる
注目を浴びているのは、角川書店『ヤングエース』編集部と、富士見書房『ドラゴンエイジ』編集部の公式Twitter。最初は両誌でコラボレーション企画を進める流れになり、よい雰囲気だったのだが、途中から不穏な空気になりケンカ。最終的にコラボが白紙になってしまった。

・ケンカの原因とは!?
いったい何が原因でケンカになったのか!? 以下は、『ヤングエース』と『ドラゴンエイジ』の公式Twitterによる会話のやり取りをまとめたものである。

・編集部の会話のやり取り
ドラゴンエイジ「2月、3月は編集長も一押しのフレッシュなタイトルが続々登場です。ぜひチェックしてみてくださいね~」
ヤングエース 「こっちも出るんですよ。そういえば、上からも言われていますし、何かフェアみたいなことやります?」
ドラゴンエイジ「上から言われたって…いいですよ、エイジ×エースコミックフェアみたいな感じでしょうか。営業さん通してメールください」
ヤングエース 「なんという他人行儀…わかりました。でもエース×エイジフェアでお願いします」
ドラゴンエイジ「そんな小さいことにこだわらなくてもw 何でもいいよ別に」
ヤングエース「営業通してとか言うもんだからw 個人的にはどうでも良いんですけどね。体制や立場的なものを鑑みて…、いやこれ以上は言うまい」
ヤングエース「なんかドラゴンエイジっていえばもうあの有名なゲームのことじゃないですか。

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