毎日パンの朝食をとる人が主流
女性向け健康管理アプリ「ルナルナ」を運営する株式会社エムティーアイが、「朝の過ごし方と『プチ不調』の関係について」のアンケートを実施、調査結果を発表しました。睡眠不足、不規則な食事が不調のもとに
慢性的な「プチ不調」を抱えているかどうかの調査では、朝食を「時々食べる」と回答した人がもっとも「プチ不調」率が高いという結果が出ました。
健康の秘訣は早寝早起き
「朝を気持ちよく過ごすために行っている工夫」に関する調査では、もっとも多かった回答が「早めの就寝(50.4%パーセント)」。2位は「余裕をもった起床(43.3パーセント)」となっており、「早寝早起き」を心がけている人が多い結果となりました。【参考】
・「ルナルナ」公式サイト
http://pc.lnln.jp
・ 株式会社エムティーアイ
http://www.mti.co.jp/